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社内Twitterで「失われたコミュニケーション」を取り戻す
企業内には、「情報屋」のような人がかならずいます。仕事に役立つ正式には伝わってこないけれども重要な情報を伝えてくれる人です。みなさんの身近にもパッと顔が浮かびませんか?このような人たちは、いろいろな人と人脈をもっていて、ふんだんにコミ... -
社内twitterは「twitter」を使うか?「独自twitter」を使うか?
社内twitterは、組織風土改革に活用できる大きな可能性を秘めていることは何度も記事にさせていただき、非常に多くのページビューをちょうだいしております。今回は、その中でいただいたご質問の一つの、いわゆる本物のtwitterを使うのか、社内だけでク... -
アルバイト従業員の意見に耳を傾ける
ある顧客先(飲食)の社長に、「もっとアルバイト従業員に自分が考えていることをぶつけて、相談してみるといい。」というアドバイスをしています。人それぞれとはいいながらも、多くの人は頼られることを決して嫌がりません。考えてくれます。そして、... -
社内Twitterの可能性
最近、私もTwitterを始めましたが、思っていたよりもツールとしての素晴らしさを感じています。あまりにも個人的なこと(起きたとか、寝たとか)は関心がないですが、情報収集にもなりますし、非常に有効なツールだと思います。また、SNSよりも入りやす... -
社長は「完璧な人間」でないほうがよい
私のクライアント先や知り合いの社長でも色々なタイプがあります。見るからに自信満々な方・虚勢をはってるのがわかりやすい方・何もかもパーフェクトにこなし、スキがない方・何を考えているか分からない方・裏表がない方・おっちょこちょいな方。。。... -
裏表がない社員ばかりの組織はITを上手に使う
お客さま先で、課長クラスの方とお酒を飲んでいると、部下に対する接し方や部下に対するグチになることが多いです。 どう若い子たちと接すればいいんだろうか? 冨山くんがボクの部下だったらどうされたいものだ? 話しは黙って聞かないといけないのだろ... -
テレワーク推進に欠かせない「下町の結束力」
テレワーク・在宅ワークを導入したいと思う背景にはどういったものが多いでしょうか?一般的には、通勤コスト削減、オフィスの省スペース化、子供がいる社員の雇用環境拡大などが挙げられます。一方、立ちはだかる壁は、コミュニケーションがとりにくく... -
「ほめる」サービスの背景にあるもの
最近、"ほめる"をテーマにしたサービスが増えています。 ほめる部分を探し、経営者や店長に報告する調査会社 ネット上のほめられサロン 確かに、自分がほめられたいなと思っているところに気づいてもらい、ほめられると嬉しいものです。私みた...
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